こうなっていませんか?
- 常連のお客様に、こちらからお知らせを届けたい
- 紙のスタンプカードやポイントカードの管理が面倒
- アプリを作りたいが、見積もりが高すぎて断念した
ひとつでも当てはまるなら、作り方を変えれば解消できる可能性があります。
なぜ、そうなるのか
iOS と Android を別々に作ると、費用が倍になるから
それぞれ別の言語で作ると、単純に2つ作ることになります。ここが見積もりが高くなる大きな理由です。多くの店舗向けアプリでは、両方を別々に作る必要はありません。
本当は Web で足りることが多いから
予約・クーポン・お知らせだけであれば、スマホのブラウザで十分に成立します。アプリが本当に必要なのは「通知を送りたい」「ホーム画面に置いてもらいたい」といった目的があるときです。
どうするか
まず Web で作り、必要になったらアプリにする
Web で作ったものをそのままアプリの中身として使う方法(Hotwire Native)を採っています。最初から両方を作らないので費用を抑えられ、後からアプリ化する場合も作り直しが要りません。
通知が必要かどうかで判断する
お客様に能動的にお知らせを届けたいなら、アプリの価値があります。逆に情報を見せるだけならWebで足ります。ここを最初に切り分けます。
審査と公開まで対応する
App Store・Google Play への申請、審査対応、公開後の更新まで担当します。ストアの開発者登録費用は別途必要です。
費用の目安
いずれも目安です。ご予算をお聞かせいただければ、その範囲で最大限の効果が出る形をご提案します。
「予算が少ないので相談しづらい」ということはありません。低予算なら低予算なりに、その範囲でいちばん効果が出るところに絞って作ります。金額を先に伝えていただければ、できること・できないことをはっきりお答えします。
よくあるご質問
アプリとWebサイト、どちらがいいですか。
目的によります。「お客様に通知を送りたい」ならアプリ、「情報を見てもらいたい」ならWebで足ります。どちらか分からない段階でご相談いただければ、切り分けからお手伝いします。
ストアへの登録は自分でやる必要がありますか。
申請作業は当方で対応します。ただしApple・Googleの開発者アカウントは、店舗様名義で作っていただくことをお勧めします(他社に移る際に困らないためです)。
公開後の更新も頼めますか。
はい。OSの更新に伴う対応も含めて承ります。都度依頼・月額のどちらでも構いません。