こうなっていませんか?
- 観光客・県外・海外のお客様にも見てほしい
- 英語など多言語に対応したいが、難しそう・高そう
- 頼みたいが、予算が心配で踏み出せない
ひとつでも当てはまるなら、作り方を変えれば解消できる可能性があります。
なぜ、そうなるのか
観光・海外のお客様が多い分、情報発信の価値が大きいから
来る前に調べる人がほとんどです。写真・場所・料金・予約が伝わるかどうかで、来店や申し込みが変わります。
多言語は“難しそう・高そう”と敬遠されがちだから
英語版を人手で作って更新し続けるのは負担が大きい、と思われています。実際は、日本語の更新に合わせて自動で翻訳・反映する仕組みにできます。
どうするか
自分で更新できる形にする
文言や写真を、ご自身で差し替えられるようにします。実際に空手道場のサイトでは、道場の方が管理画面から更新できるようにしています。
多言語を自動で追従させる
日本語を更新すると、英語などが自動で翻訳・反映される仕組みにできます。多言語の運用を、人手で抱え込まずに済みます。
まず日本語で作って、必要になったら言語を足す
最初から多言語にする必要はありません。日本語で小さく始めて、海外のお客様が増えてきたら英語を足す、という進め方もできます。
費用の目安
いずれも目安です。ご予算をお聞かせいただければ、その範囲で最大限の効果が出る形をご提案します。
お店・事業の1ページ(日本語)5万円〜目安。まず日本語で1枚だけ作りたい場合に。
複数ページ・自分で更新できる15万円〜目安。写真やお知らせをご自身で差し替えられる構成。
多言語対応つき25万円〜目安。日本語の更新に合わせて自動翻訳・反映する仕組みを含む場合。
「予算が少ないので相談しづらい」ということはありません。低予算なら低予算なりに、その範囲でいちばん効果が出るところに絞って作ります。金額を先に伝えていただければ、できること・できないことをはっきりお答えします。
実際に作ったもの
どんな考えで作ったかを、案件ごとにまとめています。
よくあるご質問
多言語対応は、やっぱり高いですか。
人手で英語版を別に運用すると手間も費用もかかりますが、日本語の更新に合わせて自動で翻訳・反映する仕組みにすれば、運用の負担を大きく抑えられます。まず日本語だけで始めることもできます。
沖縄での制作実績はありますか。
南城市の空手道場のサイトを制作しました。ほぼ全ての文言・写真を道場側が更新でき、英語版も自動で追従する構成です。実績ページで詳しく紹介しています。
オンラインだけで対応できますか。
はい、打ち合わせから納品までオンラインで完結できます。沖縄本島・離島を問わず、同じ内容・同じ費用で対応します。